WELFARE MANAGEMENT SPICE
いつもの職場を
いつもの職場を
さらに活き活きと
福祉職を輝かせる
経営のスパイス
今のチームに、経営のスパイスをひと匙。
指示待ちの職場から、自ら考えて動く職場へ変えていきませんか。
専門職が主役の、活気あふれる職場づくりを伴走支援します。
福祉施設の人事/給与制度・支援チーム作り・社福会計実務・行政監査対応等の福祉経営に必要な事項を、施設の方と一緒に支援させて頂いております。
いま、多くの福祉施設で起きていること
売上に天井があるなかで、人件費比率は上がり続ける。いま、福祉施設を取り巻く環境は年々きびしさを増しています。
福祉経営にスパイスを効かせるための「3つの前提」
共に歩んでいくために、施設内に次の3つの前提があることを大切にしています。
【個】個々の職員を「考えるプロ」として扱う
〜指示待ちにさせず、一人ひとりの判断力を尊重する〜
福祉は高度な「知的労働」です。職員を指示待ちの作業者ではなく、自ら判断する「プロ」として尊重する。この認識の転換が、自律的な組織への第一歩となります。
詳しく見る →【軸】迷わせない経営の共通の物差しを通す
〜理念・行動指針をはっきりさせ、現場が自信を持って動ける〜
自律的な行動には判断基準となる「軸」が不可欠です。理念や行動指針という「共通の物差し」を明確にすることで、現場は自信を持って動けるようになります。
詳しく見る →【場】職場環境を学びのための情報が回る場に整える
〜振り返りと情報共有を整え、組織が自分で育つ〜
成長には「振り返り」と「情報」の循環が必要です。役割を整理し、現場の気づきを吸い上げる仕組みを整えることで、組織は自律的に成長し始めます。
詳しく見る →動画で学ぶ 「経営のコツ」
福スパ!流の視点で福祉経営のヒントを映像で解説
生産性向上シリーズ(全6回)
旬・福祉リーダーのための実践講座
キャリアパスをスキルの羅列で終わらせない
定番・福祉経営のスパイス
福祉経営に必要な3つの前提「個・軸・場」
定番・職員が自ら動き出す職場へ
人事考課制度シリーズ(全5回)
人事・育成型考課で職員が育つ仕組みをつくる
社福決算実務ポイント
会計・予算シリーズ
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準備中
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